2009年10月17日(土曜日)
10月17日(土曜日)に静岡県草薙総合運動場体育館にて第22回 セキスイハイムCUP チャイルドサッカー中部大会が開催されました。
≪大会を終えて/感想文の紹介です≫
伊村 天翔 君/練習では、ディフェンスの方が多かったけど試合では、ちょっとだけオフェンスもできたよ。一番最後の試合が楽しかった。相手が強かったから。
高橋 友朗 君/頑張って金メダルをもらえて嬉しかった。
藪崎 文太 君/3試合目、強いチームとやってめちゃめちゃ楽しかった。1点入れると1点入れられて終わらない気がした。勝たないと金メダルがもらえないと思ったから絶対勝ちたかった。4対2で勝ててすごく嬉しかった。早くまたサッカーをやりたい。
岩井 亮舜 君/大会に出て優勝できて嬉しかったよ。たくさん練習をしたんだよ。もっともっとうまくなりたい。今度は、ヘディングの練習をたくさんするよ。
大橋 郁哉 君/大会に出れてとても楽しかった。みんなとサッカーができるのが嬉しいです。
菊川 光夢 君/勝ったことが嬉しかった。シュートが決まってよかったです。
☆温かいご声援を送ってくださったお母さん方の感想文です。ご協力ありがとうございました☆
今年は、早い時期から練習に力を入れやってくれました。ボールにかたまらないように子供達に丁寧に動きを教え、自分達の分担ができたように思います。当日は、子供達も力を合わせて頑張り、一試合一試合勝ち進んでいきました。親も応援に熱が入って大声で声援を送っていました。決勝では強豪チームと対戦して見事勝利を勝ち取りました。試合終了後に子供たちが抱き合って喜んでいる姿は、とても感動しました。去年の屈辱をはらせましたV
本当に練習を頑張った結果だなと思いました。サキチキッズの息が一つになれて良かったです。来年は、みんな小学生になっていきますが、とてもすばらしい経験をさせて頂き本人も、自信がついたのではと感じます。
子供たちがこの一カ月の練習に楽しく一生懸命にやってこれたことが今回の結果だと思います。コーチの子供達を引き付ける指導は、サッカーを楽しくやることはもちろん、一人一人の向上心をも引き起こさせていると思いました。3試合目が終わった後、子供達が抱き合って喜びあっている姿を見ていたら涙が出てきました。ありがとうございました。
≪最後に/岩本より≫
努力は足し算、協力は掛け算。子供達の日々の努力が実った大会となりました。今後はこれを糧に、日々の成長を楽しみにしております。
応援して下さったSAKICHIのみなさん、本当にありがとうございました。僕自身、サッカーがもっと好きになった気がします。





